(平成17年3月31日規則第18号)
改正
平成28年12月28日規則第41号
令和元年9月24日規則第6号
(目的)
(職員)
苑長(管理者)
次長(主幹)
生活相談員
介護支援専門員
事務員
看護師(準看護師)
介護員
介助員
栄養士
調理員
業務員
医師(嘱託)
機能訓練指導員(派遣)
その他の職員
(職務の内容)
(利用契約)
(利用の制限)
(処遇)
(生活相談)
(給食)
(日用品の給付貸与)
(規律の保持)
(契約者への連絡)
(契約の終了)
(予防衛生)
健康診断全職員年2回以上
検便調理、給食に従事する職員は、毎月1回検便を受けなければならない。
B型肝炎抗体抗原検査直接処遇職員(生活相談員、看護師、介護員、介助員)は、B型肝炎検査を年1回受けなければならない。
(環境整備)
居室年4回以上
静養室月1回以上
食堂月1回以上
厨房月1回以上
便所及び洗面所月1回以上
事務室その他年4回以上
(非常災害対策)
(診療所)
(帳簿の整備)
(実費に相当する費用)
(委任)
別表(第18条関係)
サービスの種類実費に相当する
費用の種類
費用の額
短期入所生活介護(1)食事の提供に要する費用厚生労働大臣が定める基準費用額を超えない範囲で町長が別に定める額
ただし、介護保険の補足給付(特定入所者介護サービス)の対象となる入所者においては、基準費用額から補足給付の額を差し引いた額を徴収することができるものとする。
(2)滞在費厚生労働大臣が定める基準費用額を超えない範囲で町長が別に定める額
ただし、介護保険の補足給付(特定入所者介護サービス)の対象となる入所者においては、基準費用額から補足給付の額を差し引いた額を徴収することができるものとする。
(3)町外医療機関への通院・入院介助介護(介助)員1名付  2,000円
介護(介助)員2名付  4,000円

 ただし、2名以上が同時に利用するときは利用人数で除する。
(4)行事、リハビリテーション等原材料費及び短期入所生活介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用であって、利用者に負担していただくことが適当と認められる費用実費に応じて町長が認められる額
(5)複写物の交付1枚当たり         20円
別記様式第1号(第5条関係)

別記様式第2号(第5条関係)