(平成26年1月31日告示第9号)
改正
令和元年10月31日告示第60号
(趣旨)
(定義)
(R1告示60.一部改正)
(R1告示60.一部改正)
(助成対象児童)
(助成金の申請者)
(助成額)
(助成金の支給申請等)
(R1告示60.一部改正)
(助成金の支給決定の通知)
(助成金の請求等)
(助成金の代理受領)
(助成金の決定の取消)
(備付帳簿)
(委任)
(施行期日)
(経過措置)
(平成25年度分の支給申請の特例)
別表(第2条関係)
補聴器の種類1台当たりの
基準価格
(税抜きの価格)
基準価格に含まれるもの耐用年数
※3
軽度・中等度難聴用ポケット型43,200円①補聴器本体(電池を含む。)
②イヤモールド
(注)イヤモールドを必要としない場合は、基準価格から9,000円を除く。
5年
軽度・中等度難聴用耳かけ型52,900円
高度難聴用ポケット型43,200円
高度難聴用耳かけ型52,900円
重度難聴用ポケット型64,800円
重度難聴用耳かけ型※176,300円
耳あな型(レディメイド)
※2
96,000円
耳あな型(オーダーメイド)
※2
137,000円補聴器本体(電池を含む。)
骨導式ポケット型70,100円①補聴器本体(電池を含む。)
②骨導レシーバー
③ヘッドバンド
骨導式眼鏡型127,200円①補聴器本体(電池を含む。)
②平面レンズ
(注)平面レンズを必要としない場合は、基準価格から1枚につき3,600円を除く。
※1 重度難聴用耳かけ型でFM型受信機、オーディオシュー、FM型用ワイヤレスマイクを必要とする場合は、以下の金額を限度としてそれぞれ必要な額を加算するものとする。
 ア FM型受信機 80,000円
 イ オーディオシュー 5,000円
 ウ FM型ワイヤレスマイク 98,000円
※2 耳あな型(レディメイド及びオーダーメイド)の支給対象者については、国の基準(「補装具費支給事務取扱指針」の別表)のとおりとする。
※3 別表の耐用年数は、通常の装着等状態において補聴器が修理不能となるまでの予想年数が示されたものであり、補聴器を装着する者の障害の状況等によっては実耐用年数には相当の長短が予想されるので、市長は、更新の際には実情に沿うよう十分配慮するものとする。
様式第1号(第6条関係)

様式第2号(第6条関係)

様式第3号(第6条関係)

様式第4号(第7条関係)

様式第5号(第7条関係)

様式第6号(第7条関係)

様式第7号(第8条関係)

様式第8号(第11条関係)