(平成19年7月31日規則第30号)
改正
平成21年4月30日規則第21号
平成28年5月31日規則第36号
(趣旨)
(H21規則21.一部改正)
(認定申請の手続)
(H21規則21.一部改正)
図面の種類明示すべき事項縮尺備考
現況図 地形、造成区域の境界並びに造成区域内及び造成区域の周辺の公共施設2,500分の1以上 等高線は2メートルの標高差を示すものであること。
土地利用計画図 造成区域の境界、公共施設の位置及び形状、予定建築物の敷地の形状、敷地に係る予定建築物の用途並びに公益施設の位置1,000分の1以上 
造成計画平面図 造成区域の境界、切土又は盛土をする土地の部分、がけ(地表面が水平面に対し30度を超える角度をなす土地で硬岩盤(風化の著しいものを除く。)以外のものをいう。以下同じ。)又は擁壁の位置並びに道路の位置、形状、幅員及び勾配1,000分の1以上 
造成計画断面図 切土又は盛土をする前後の地盤面1,000分の1以上 高低差の著しい箇所について作成すること。
排水施設計画平面図 排水区域の区域界並びに排水施設の位置、種類、材料、形状、内のり寸法、勾配、水の流れの方向、吐口の位置及び放流先の名称500分の1以上 
給水施設計画平面図 給水施設の位置、形状、内のり寸法及び取水方法並びに消火栓の位置500分の1以上 排水施設計画平面図にまとめて図示してもよい。
がけの断面図 がけの高さ、勾配及び土質(土質の種類が2以上であるときは、それぞれの土質及びその地層の厚さ)、切土又は盛土をする前の地盤面並びにがけ面の保護の方法50分の1以上1 切土をした土地の部分に生ずる高さが2メートルを超えるがけ、盛土をした土地の部分に生ずる高さが1メートルを越えるがけ又は切土と盛土とを同時にした土地の部分に生ずる高さが2メートルを越えるがけについて作成すること。
2 擁壁でおおわれるがけ面については、土質に関する事項は示すことを要しない。
擁壁の断面図 擁壁の寸法及び勾配、擁壁の材料の種類及び寸法、裏込めコンクリートの寸法、透水層の位置及び寸法、擁壁を設置する前後の地盤面、基礎地盤の土質並びに基礎ぐいの位置材料及び寸法50分の1以上 
(認定の基準)
(認定書の交付)
(造成計画の変更)
(証明書の交付)
(造成工事の廃止)
(事前認定に基づく地位の承継)
(H21規則21.一部改正)
(事前協議の承認を受けた宅地の造成に関する特例)
(H28規則36.一部改正)
(土地区画整理事業による宅地の造成に関する特例)
(申請書等の提出部数)
(施行期日)
様式第1号(第2条関係)

(H21規則21.一部改正)
様式第2号(第2条関係)

様式第3号(第4条関係)

(H21規則21.一部改正)
様式第4号(第4条関係)

様式第5号(第6条関係)

(H21規則21.一部改正)
様式第6号(第6条関係)

様式第7号(第7条関係)

様式第8号(第8条関係)

様式第9号(第10条関係)

様式第10号(第10条関係)