(昭和49年3月12日条例第1号)
改正
昭和49年6月21日条例第23号
昭和51年7月1日条例第22号
昭和57年9月17日条例第24号
昭和59年3月12日条例第8号
昭和60年9月21日条例第17号
平成4年6月16日条例第23号
平成7年9月20日条例第20号
(目的)
(職員の範囲)
(賞じゅつ金授与の要件)
(賞じゅつ金の種類)
(殉職者特別賞じゅつ金)
(授与の対象者)
(授与者)
(委任)
別表第1(第4条関係)
功労の程度による支給額
功労の程度金額
ア 特に抜群の功労があり、他の模範となると認められる者25,200,000円
イ 抜群の功労があり、他の模範となると認められる者18,700,000円
ウ 特に顕著な功労があると認められる者13,600,000円以下
9,000,000円以上
エ 多大の功労があると認められる者4,900,000円
オ 功労があると認められる者4,900,000円未満で町長が定める額
別表第2(第4条関係)
功労の程度抜群の功労があり他の模範となると認められる者特に顕著な功労があると認められる者多大な功労があると認められる者功労があると認められる者
障害の程度
1級1,870万円900万円以上1,360万円以下で町長が定める額490万円 490万円未満で町長が定める額
2級1,550万円790万円以上1,210万円以下で町長が定める額460万円 460万円未満で町長が定める額
3級1,360万円710万円以上1,070万円以下で町長が定める額410万円 410万円未満で町長が定める額
4級1,210万円640万円以上950万円以下で町長が定める額360万円 360万円未満で町長が定める額
5級1,030万円550万円以上820万円以下で町長が定める額310万円 310万円未満で町長が定める額
6級900万円470万円以上700万円以下で町長が定める額280万円 280万円未満で町長が定める額
7級760万円410万円以上590万円以下で町長が定める額230万円 230万円未満で町長が定める額
8級640万円340万円以上490万円以下で町長が定める額190万円 190万円未満で町長が定める額
 特に抜群の功労があり、他の模範と認められる者であって、障害の等級が1級に該当するものについては、1級の最高額に190万円を加算することができる。
  備考