(平成14年12月1日訓令第12号)
(目的)
(対象者)
(交付申請)
(交付決定)
(有効期間)
(判定基準)
(その他)
別表
 認定基準
障害者(1) 知的障害者(軽度・中度)に準ずる者・知的障害者の障害の程度の判定基準(重度以外)と同程度の障害の程度であること
・要介護認定1以上で、痴呆性老人の日常生活自立度がII以上である者
(2) 身体障害者(3級~6級)に準ずる者・身体障害者の障害の程度の等級表(3級~6級)と同程度の障害の程度であること
・要介護認定1以上で、障害老人の日常生活自立度(寝たきり度)Aランク以上である者
特別障害者(1) 知的障害者(重度)に準ずる者・知的障害者の障害の程度の判定基準(重度)と同程度の障害の程度であること、又は精神上の障害により事理を弁識する能力を欠く常況にある者と同程度の障害の程度であること
・要介護認定4以上で、痴呆性老人の日常生活自立度がIII以上である者
(2) 身体障害者(1級・2級)に準ずる者・身体障害者の障害の程度の等級表(1級・2級)と同程度の障害の程度であること
・要介護認定4以上で、障害老人の日常生活自立度(寝たきり度)Aランク以上である者
(3) 寝たきり老人・常に就床を要し、複雑な介護を要する状態であること(6ケ月程度以上臥床し、食事、排便等の日常生活に支障のある状態)
様式 略