(平成27年12月11日条例第35号)
改正
令和2年3月19日条例第7号
たばこの煙は、たばこを吸う人だけではなく周囲の人の健康にも悪影響を及ぼすことが明らかとなっており、市民の健康づくりをより一層推進するため、これまで以上に受動喫煙について関心と理解を深めていく必要がある。
 美唄市は、受動喫煙を自らの意思で避けることが困難な者、とりわけ妊産婦や発育の過程にある乳幼児をはじめとする20歳未満の者(以下「子ども」という。)について、受動喫煙を生じさせることのないまちづくりと市民の健康づくりを推進するため、この条例を制定する。
(目的)
(定義)
(市の責務)
(市民の役割)
(保護者の役割)
(事業者及び管理権原者等の役割)
(連携及び協力)
(屋内における受動喫煙防止)
(自動車内における受動喫煙防止)
(屋外における受動喫煙防止)
(補則)